ざきぱいアシンメトリー

不眠症ゲーマーのアーケードゲームブログ

雑記

みなさんこんにちは。

音ゲーマーの管理人です。

太鼓の達人から音ゲーに入り十数年音ゲーをやってきましたが、難易度インフレでどんどん難しくなっていく譜面や学生服の子達に混ざって遊ぶのが恥ずかしくなり、去年からほとんど遊ばなくなってしまいました。

が、SEGAの新作音ゲー「オンゲキ」を稼働初日に友人とプレーしに行ったり、KONAMIの「jubeat」に私の好きなバンドの曲が収録されたりと私の中で音ゲー熱が少し出てきました。


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オンゲキ。残念ながら稼働初日に1回遊んだっきりです…

操縦桿のようなデバイスと側面についているボタンが特徴的でした。

SEGAさん大好きのGP制(クレジットでゲームに必要となるポイントを購入するシステム)が音ゲーまで侵食してくると思いませんでした。そのせいか今では空き台が目立ってますね。

 


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こちらはjubeatに収録されたモンスターダンスと高嶺の花子さんです。

最近の音ゲーボーカロイドなどのソーシャルミュージックや同人音楽に頼りがちな印象だったので人気のJ-POP収録は嬉しいですね。

私はcopiousあたりまでのマイナーな曲を持ってくる独特な選曲センスが好きでした。

現状J-POPを収録してくれる音ゲーは太鼓とjubeatぐらいしかないでしょう。

 

今度は音ゲーとメダルの関わりについて記事を書こうかな。

乱文長文失礼しました。